ドローンNAVIドットコム(DJIおすすめドローン)

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DJIドローン ラインアップ

 

ドローンと言えば、やはり、DJIのドローンでしょう。
産業用ドローンでは、国産のドローンが有りますが一般の空撮用ではDJI社ドローンが最強です。

 

DJI社は、中国の企業ですが今や世界企業になって社員数は、1万人以上居るそうです。
ちなみに、10年前は、10人以下だったそうです。
すごい成長力です。
今の、ドローンブーム?もDJI社のお陰と言っても過言ではないでしょう。
世界シェアは、70%位だそうです。

 

そんな、DJIドローンですが、コンシューマー向けドローンは当然あります。

 

  • SPARK
  • MAVIC PRO
  • PHANTOM4

これらが、そのドローンとなります。

 

    SPARKの主な機能等

  • 飛行時間16分
  • 500メートルの飛行距離
  • ジェスチャーコントロール機能
  • インテリジェント・フライトモード
  • カラーバリエーション5色

drone-navi.com
参考価格¥54,800

 

DJI JAPANのコメント
数量限定でSDカードをプレゼント致します。
サンライズイエローは8月31日から順次発送いたします。

 

Sparkは、DJIの革新的な技術を搭載した手のひらサイズのミニドローンです。
多彩な飛行・撮影モードとブレを抑えるジンバル技術があなたの空撮をサポートします。

 

QuickShot (クイックショット)などの新しい機能や、PalmControl (パームコントロール)といった詳細なジェスチャーコントロールを搭載し、思わずシェアしてみたくなる驚くほどきれいな高画質の動画や写真を簡単に撮影することができます。

 

SPARK FLY MORE Combo
(予備バッテリーやアクセサリーがセットになっている)
drone-navi.com
参考価格¥79,800

 

 

MAVIC PROの主な機能等

  • 3軸ジンバルの4Kカメラ
  • 自動追尾
  • 衝突回避
  • 4KMの操縦距離
  • インテリジェント・フライトモード
  • 飛行時間、最大27分
  • コンパクト折りたたみ式

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参考価格¥114,800

 

 

MAVIC PRO Fly More Combo
(予備バッテリーやアクセサリーがセットになっている)
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参考価格¥149,800

 

DJI JAPANのコメント
Mavic Proは、DJI史上最もコンパクトな折り畳み式ドローンです。プロペラを折り畳むと、ペットボトルほどの大きさになり、持ち運びがとても便利です。
小型ながら高い安定性と3軸スタビライザーにより滑らかな4K動画の撮影が可能です。
最大速度は時速65km、最大フライト時間は27分です。
ActiveTrack(アクティブトラック)やTapFly(タップフライ)などの機能を使うと、プロ並みの映像を簡単に撮影できます。
新しいOcuSync伝送システムにより最大4kmの伝送距離を実現しました。
障害物検知システムは、冗長性を備えたセンサーにより、飛行の安全性や信頼性を高めました。
GPSとGLONSSの両方を使用するので、屋内でも屋外でもビジョンポジショニングにより安定して飛行します。
スマートフォンで簡単にMavicの飛行や操作をおこなうことができます

 

MAVIC PRO Pentiumの主な機能等

  • MAVIC PROとの主な違い
  • 最大飛行時間30分
  • 4dbのノイズ低下

drone-navi.com
参考価格¥144,800

 

MAVIN PRO Pentium Fly More Combo
(予備バッテリーやアクセサリーがセットになっている)
drone-navi.com
参考価格¥184,800

 

 

 

 

PHANTOM4Advancedの主な機能等
1インチセンサーによる4K/60fps映像

  • 自動追尾
  • 前方障害物回避
  • 飛行時間30分
  • 飛行距離4Km

モニターに別途、スマホ・タブレットが必要
drone-navi.com
参考価格¥159,800

 

DJI JAPANコメント
1インチ2,000万画素センサー、飛行時間30分、前方障害物回避、スマート機能など、さまざまな機能を搭載。Phantom 4が空撮のためにより進化を遂げました。 Phantom 4 Advancedのアップグレードしたカメラと、パワーアップした映像処理技術により、最大ビットレート100Mbpsで、H.264フォーマットで4K動画を60fps、H.265フォーマットでは30fpsで撮影できます

 

PHANTOM4Advanced+
PHANTOM4Advancedに5.5インチの以下のモニター付き送信機が付属している。
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参考価格¥194,000

 

PHANTOM4PROの主な機能等

  • 1インチセンサーによる4K/60fps映像
  • 前後左右の障害物回避
  • 自動追尾
  • 30分の飛行時間
  • 飛行距離4Km
  • インテリジェント・フライトモード

drone-navi.com
参考価格¥204,000

 

DJI JAPANのコメント
Phantomシリーズの最新モデル、Phantom 4 Proのカメラには、1インチ2,000万画素CMOSセンサー Exmor Rが搭載され、美しく鮮明な4K 60fps映像の撮影が可能です。
また、障害物回避の精度向上や新たなフライトモードの追加など、Phanom 4が、より美しく、より安全に進化しました。

 

PHANTOM4PRO+
上記、PHANTOM4PROに5.5インチモニターが付属している。
drone-navi.com
参考価格¥239,000

 

PHANTOM4PROには、マットグレーの機種も追加された。
drone-navi.com
マットグレーのモニター付きモデル、PHANTOM4PRO Plus
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ドローン良いところ、悪いところ

 

以上で、ご紹介したDJIドローンですが、いずれも良いドローンばかりです。
ご紹介したDJIドローンでは、初心者でさえ少しの練習ですばらしい空撮を撮影出来ます。
ホバリングは、下手に操縦するよりも、ドローン任せにした方が安定しています。
私は、よくドローンスクールの講師を行っているのですが、生徒さんに操縦に迷ったら送信機スティックから
指を離すように言っているくらいです。

 

以下に、それぞれのドローンの長所、短所を述べてみます。

 

SPARKの特徴は、最小というサイズ、プロポを使わずに手でのジェスチャーコントロールが出来る。

 

カメラ映像も小型の割りにキレイ

 

唯一の欠点と言えるのは、カメラジンバルが2軸のため、風がある時の空撮で、若干、左右ブレが見られるところでしょう。

 

MAVIC PROは、折りたたみ式で小型軽量。
どこにでも持って行って空撮が行いやすいことでしょう。

 

映像は、PHANTOM4に比べると少し劣るものの、業務空撮にも使える4K動画が撮影できる。
ある人の話では、テレビコマーシャルでも使える映像クオリティーとのこと。

 

もちろん、フライトでの安定性は、屋外、屋内ともすばらしいレベル。

 

唯一の欠点は、強風時での空撮では、PHANTOM4に比べると、少し安定性が劣ることくらいでしょう。

 

PHANTOM4は、1インチセンサー搭載により、映像クオリティーがすばらしい。
PROになると、5方向の衝突回避センサーが搭載されている。

 

モニターが付属するPlusモデルがあるが、個人的には、老眼なので5.5インチモニターではきついので
iPADなどのタブレットを好んで使用しています。若い人なら5.5インチモニターでも問題が無いのかもしれません。

 

AdvancedとPROの一番の違いは、衝突センサーがAdvancedが全方のみ搭載に対してPROでは、
前後左右にも搭載されているので安全性が高いことですが、個人的には、そういった危険な所では飛ばさないので
Advacedでも十分と思っています。

 

しょうしょ風が有っても安定性はバツグンですばらしい映像を撮影することが出来ます。
もし少しでも衝突の危険がある所で飛ばす場合は、助手をつけて早めに知らせてもらうようにしています。

 

PHANTOM4の欠点は、他のDJIドローンに比べて大きさが大きいので持ち運びの点で人によっては困ることがあることでしょう。
それでも、十分小型なので自動車で移動できるところであれば、まったく問題はありません。

 

i-Constractionで建設業者、測量業者が購入するならPHANTOM4が適しています。

 

やっと、おすすめドローンです

あくまで、個人的におすすめのDJIドローンになります。
(・・・と言うか、私が欲しい順番です。)

PHANTOM4Advanced
MAVIC PRO Plutinum Fly More Combo
SPARK Fly More Combo

 

 

※上記の参考価格はキャンペーン価格も含まれています。

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